カナダから最高品質の食材、成分は超最高のドッグフード。健康と愛犬の活躍は毎日の食事から

給与量に注意

給与量にご注意ください

FirstMateはスーパープレミアムドッグフードとして、皆様に使っていただいた結果、納得しご満足していただけるためにフィーディングプログラムを推奨します。

l 比重が高く重いフードですので給餌量を(2~3割程度)減らしてお試しください。計量して給餌することをお薦めします。
l 適切な給餌量は、運動量や気温、ストレスの有無、個体により差が有りますので便の状態などを見ながら給仕量を調整してください。
l 給餌量が多過ぎますと便の状態が軟らかくなりますので、その場合は量を減らしてください。
l おやつやジャーキー、人の食べ物などを与えますと犬たちが必要とする栄養のバランスが崩れますので、与えない方が良い結果を得られます。
l おやつの代わりに「FirstMate」ドッグフードを数粒程度与える場合には、1日の給餌量からその分を引いてください。
l 32/20HIGHPERFORMANCEは高品質、高性能のドッグフードですが、運動量が少なく、エネルギーを必要としない犬には栄養過多となります。この場合、便が軟らかくなるか、それ以上の状態になりますので注意が必要です。このような場合には、タンパク質・脂肪分の割合を抑えた26/14(メンテナンス)、または23/10(パシフィックオーシャンフィッシュ)をお薦めします。
l 高タンパク・高脂肪がドッグフードの性能を表わすものではありません。             
    ファーストメイトドッグフードの優れた特徴は、低タンパク・低脂肪の(23/10)パシフィックオーシャンフィッシュであっても、その高い品質は全ての犬たちに最高の状態を約束できることにあります。

  3ヶ月、続けてお試しになってください
   FirstMateを選ばれた皆様に100%ご満足していただくには、1日、2日ではその良さを分かっていただくことができません。
青背魚はコレステロールを減らし、血液をサラサラにし、身体の中から改善していきます。2週間すればコートが艶々に輝き始め、3ヵ月後には健康状態はすこぶる活力を増し、スタミナが驚くほどついていることに気付かれることでしょう。
食が身体を形成することを忘れないでください。

ファーストメイトドッグフードを使うに当たっては、「今お使いのドッグフードの給与量」とは全く異なりますので注意してください。約2割減らして給与するようにしてください。

そして、以下のルールを忘れないようにしてください。

•給与量は計量して
◦なぜ? それは質量が高く栄養を逃がさず真空で固めた製法だからです。
◦「給与量」その適量は、サジ加減に慣れることから
•健康管理はおまかせ
◦健康管理は、すべてファーストメイト任せで大丈夫
◦サプリメントを追加する必要はありません 必要な栄養素はすべてバランス良く入っています。
•健康で元気という、結果が大事
◦安心安全な食材が健康な体をつくります。
◦元気でスタミナのある体
◦最高の状態と愛犬の活躍を約束します
フィーディング開始 今までお使いのフード FirstMateドッグフード
1日目 ×90%   × 10%
2日目 ×80%  × 20%
3日目 ×70%  × 30%
4日目 ×60%  × 40%
5日目 ×50%  × 50%
6日目 ×40%  × 60%
7日目 ×30%  × 70%
8日目 ×20%  × 80%
9日目 ×10%  × 90%
10日目 0%  ×100%
※ 重量比率の割合で計算してください。

l フードを切り替えるには、今までお使いのフードの容積が大きく、FirstMateドッグフードは比重が高く重いフード、つまり容積が小さい為、一度に変えると7割から8割程度になります。急に食べる量が少なくなりますので、犬たちにとっては大変なストレスをともなうことがあります。給餌量を急激に変えることなく徐々にからだを慣らしながらフィーディングを進めてください。
FirstMateドッグフードの給餌量
目安
犬の体重(kg)×0.8~1.0% ※運動量、気温、ストレスにより変わります。
例えば 体重15kgのボーダーコリーとしますと
32/20HighPerformanceでは
15000g×0.008=120~150g    ですから1~1.2カップとなります。
運動量が多く、気温が低い冬季であれば1.5~2カップを必要とすることもありますで、あくまでも一つの目安として参考にしてください。
個体に応じたフィーディング、サジ加減は重要な技術であり、最高の状態にコンディショニングすることができます。

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